しかし、潜伏期間が10年あるため、本当の「Point of no return」は、去年。
10年後にはどんな環境になっているのかわからないけど、気温上昇が少しでも抑えられているかな〜。
トヨタあたりのお金がある会社にさっさと燃料電池の自動車を実用化してもらいたいところ。
ハイブリットだから環境に良いって言ったって、走れば走るだけ排気ガス出してるんだから、あまり意味がないように思うし。
ガンバレトヨタ!ガン( ゚д゚)ガレ〜
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コメントありがとうございます。
「潜伏期間」に関してですが、地球の平均気温が2℃上昇する(環境が元に戻らない)と言われているのが2028年頃。
そして、1.5℃上昇する(気温上昇が止められなくなる)と言われているのが2016年。
そのターゲットの10年程度前が「Point of no return」の年と考えられているそうです。
となると、2006年の状況によって2016年に1.5℃上昇してしまうかどうかが決まってしまうということになります。
2006年にはNASAが「温暖化は以前の3倍のスピードで加速している」と言っていたそうです。
その事から、2016年まではかなり頑張らないと1.5℃上昇してしまうのではないでしょうか。
以上の事から2006〜2016年を「潜伏期間」としました。
下記サイトに「Point of no return」について詳しく書いてありましたので参考にしてみてください。
http://www.2025.jp/pc/column/column005.htm
このたびは、ご返信ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。